過ぎ行く風景
バツイチカケスのゆるゆる人生 BGMも交えて のんびりゆったり歩きます
いらっしゃいませ

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カケス

マスター : カケス
5年前、新しい人生の
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最終バス


バス停










 出張帰りの特急の中、資料に目を通している僕の背広の内ポケットで、携帯が、震えた。


 


 


 僕は、横の同行者をちらりと横目で見ると、席を立って、デッキに向かった。


 歩きながら、携帯を取り出して、発信者を確認する。


 表示されていたのは、僕と妻の、仲人の名前だった。


 


 デッキに着いて、携帯の通話キーを押そうとしたところで、呼び出しは途切れた。


 表示を見ると、電波が届いていない。



 ―― しょうがないか。 秩父の、山の中を走ってるんだし。



 僕はあきらめて、デッキから出て、元の座席へ向かった。


 


 僕の座席の周りには、出張の同行者が数人、座っている。


 全員、背もたれを倒して、みごとに熟睡していた。 無理もない。 みんな、疲れきっているのだ。


 僕は、席に戻って、窓の外を眺めた。


 特急は、深い山の間を走っていて、―― かすかな夕暮れの光が、山の上に、残っていた。


 


 


 関係部署のあいだで、手に汗を握るような情報が、秘密裏に走ったのは、1ヶ月前のことだった。


 会社の製品に使われる部品を納めている、取引先のメーカーが、経営不振に陥っていたのだ。


 そのメーカーとは、20年近い付き合いで、品質や対応も定評があった。 発注額もかなりの金額にのぼっていて、社内の誰もが、そのメーカーを信頼して疑わなかった。



 そこを突かれた。



 まずいことに、そのメーカーに発注している部品は、製品の心臓部に使われる、特注品だった。


 このまま放置すれば、最悪の場合、製品が出荷できなくなる。 すぐに、代わりのメーカーを当たる必要があった。


 さいわい、部品メーカーの経営不振の情報は、まだ表面化していなかった。 表沙汰になれば、メーカーの取引先がいっせいに取引を停止し、部品メーカーは、あっという間に操業停止に追い込まれる。


 切迫した状態の中、対処を引き受けた僕は、代わりのメーカー各社へ、片端から打診を始めた。


 ほどなく、同業他社が、お互い、けん制しながら、同じ行動を起こしていることが判明した。


 部品を作るには、ある程度の技術が必要で、条件を満たすメーカーは、数に限りがある。


 出遅れれば、同業他社に先を越されて、代わりのメーカーを、確保できなくなってしまう。 僕はすぐに、水面下で、各部署へ協力を求め、当たりをつけたメーカーに出張して、交渉をはじめた。


 今日は、4社目のメーカーへの、出張だった。


 


 


 特急が終点に近づくと、車内のアナウンスの声が、ひときわ大きくなった。


 出張の同行者は、そのアナウンスの声に叩き起こされ、眠い目をこすりながら、もうすっかり暗くなった窓の外と、腕時計を見比べて、雑談を交わしている。


 特急は、そのまま、大きなターミナル駅のホームへ滑り込んだ。


 土曜日の夜だった。 この街で一杯やっていくか、という同行者の誘いを、僕は、丁重に辞退した。


 特急の中で着信があった、仲人さんからの電話が、気になっていた。


 


 


 仲人さんは、両親の知人で、市役所に勤務している。


 おおむね温和な人柄で、たまに毒舌になるのが気になるが、落ち着いた話し口に、交友関係は広かった。


 何かの縁があって、6年前、僕と妻を、見合いの席で、引き合わせている。


 


 


 出張の同行者と別れて、時計を見ると、ちょうど、早めの夕食時にあたっていた。


 仲人さんの夕食を、邪魔してはいけない。 そう思った僕は、連絡を少し遅らせることにして、帰りの電車に乗り込んだ。


 電車の車内は、土曜日ということもあって、思ったほど、混んでいない。


 僕は、ドアの側に立って、車窓から外を眺めた。


 電車は、ビルの窓から洩れる照明や、ネオンのまぶしい光の間を、縫うように進んでいく。


 しばらく走ったあと、電車が、ビルの群れから抜け出て、窓の外の光が消えた。 暗くなった窓に、僕自身の姿が、写し出される。


 窓の中の、自分自身と、目が合った。



 ―― ここしばらく、目に生気がない、と、周囲から言われっぱなしだな。



 それを思い出すと、僕は、うんざりして、すぐに、目をそらした。


 このまま、まっすぐに帰りたくない。 ふと、僕は、思った。


 気がつくと、僕は、途中の小さな駅で、電車から降りていた。


 


 


 この駅から、自宅の近くまで、一本のバス路線が伸びているのは、知っている。


 かなりの距離になるが、まっすぐ電車で帰るよりは、気がまぎれるだろう。


 まだ、時間も、夜の8時前だった。


 僕は、改札から出ると、バス停へ向かい、時刻表をのぞき込んだ。


 時刻表は、書き込んである時間もまばらで、驚いたことに、次のバスが最終バスになっている。


 そのうえ、次の最終バスまで、あと40分近く、時間があいていた。


 僕は、肩をすくめた。


 電車に戻るか、一瞬、迷ったあと、僕は、無人のバス停のベンチに、腰を下ろした。


 仲人さんに電話するには、ちょうどいい時間だ。 僕は、鞄をとなりのベンチの上に置くと、携帯を取り出して、キーを押した。


 呼び出し音が数回鳴った後、電話がつながった。


 『はい』


 『―― 夜分遅く申し訳ありません。先ほどご連絡を頂きました、カケスです』


 『ああ、カケスさん』



 仲人さんは、いつもの落ち着いた声だった。



 『いや、その後、どうなってるかと思ってね。 その、―― 奥さんとは』


 『あ、はい。 ―― ご報告せず、申しわけありません』


 『なんとか、うまい方向には、行きそうなのかな』


 『―― いえ。 正直に言いまして、かなり難しそうです』


 『そうか』


 仲人さんの声は、少しトーンが落ちて、残念そうな感じになった。


 『ご両親は、どんなご様子かな』


 『ええ。 ショックを受けていないと言えば嘘になると思いますが、今のところ、大丈夫です』


 『ご両親も、カケスさんの奥さんと、話し合いをされたようだがね』


 『は? 僕の親が、ですか』


 僕は驚いた。 そんな話は、聞いていない。


 『たぶん、僕の親が、なにか、言い間違えたのではないでしょうか。 妻は、出て行ってから、僕の両親とは、全く話をしていませんが』


 『あ、いやいや。 その前の話だ。 奥さんが出ていかれる、数ヶ月前だ』


 『そんな話が、あったんですか?』


 『―― カケスさん、ご両親から、聞いていないのかな』


 『ええ、何も』


 言葉につまる僕に、仲人さんは、困ったような口調になった。


 『―― カケスさんのご両親ね、カケスさんのいない時に、奥さんに呼ばれて、話を聞きに行ってるんだよ。 その ―― 』


 口ごもる仲人さんに、その先の話は、すぐに見当がついた。


 『―― 僕が、いかにひどい人間か、という話を、でしょうか』


 『―― うーん。 まあ、そんな内容に、近かったらしいが…。 ご両親は、カケスさんには、何も言っていなかったようだね』


 話を聞きながら、僕は、その時期の記憶を、必死で思い起こしていた。


 そう遠い過去ではないのに、どういうわけか、記憶がところどころ空白で、断片的になっていた。


 たしか、家庭内で、彼女から、僕のやること成すこと、すべてが、激しく攻撃されていた時期だった。 僕は、彼女が育児疲れで不安定になっている、と思って、受身で耐えていた。


 親からも、「死んだ魚のような目をしている」 とも言われた ―― そんな時期にあたる。



 『―― 僕の両親は、たぶん、僕に、言えなかったんだと思います。 僕自身も、追いつめられていた時でしたから』



 両親には、昔から、自分たちさえ我慢すれば、というようなところがあった。



 『ああ、―― そうだろうね。 ご両親のことは、わたしも、よく知っているよ。 離婚したい、とその場で、カケスさんの奥さんに直接、言われた時は、かなりのショックだったと思うんだ』



 僕は、思わず、携帯を、取り落としそうになった。


 あわてて、左手で、携帯を持ち直す。



 『彼女は、―― そんなことまで、事前に、僕の両親に言っていたんですか ――』


 


 ―― なんのことはない、最後まで事態を把握できなかったのは、僕だけだったのか。


    そんな、大切なことを。


 


 僕は、その後の会話を、うわの空で聞くと、形式的に挨拶をして、電話を終えた。


 


 


 すぐ後ろの駅に、各駅停車が到着する気配がした。


 降りた乗客が、駅の改札から、ぱらぱらと出てきては、それぞれの家へ、歩き去っていく。


 目の前のバス停にも、2、3人がやってきて、時刻表を覗き込んだ。 僕は、となりのベンチの上に置いてあった鞄を、自分のひざの上に置きなおした。


 鞄は、仕事の資料や図面が詰まっていて、いつもより重かった。 


 とたんに、僕は、笑いたくなった。


 なにが、経営不振だ。 なにが、代わりのメーカーだ。 組織で動いている会社なんて、結局は、どうにでも、解決できる。


 でも、家庭には、代わりになるものなんて、ないんだ ――


 


 


 携帯を握りしめる僕の耳に、いつしか、最終バスのエンジンの音が、遠くから響いてきた。


 


  


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丘の上の喫茶店のお茶会話
今回も一番乗りです^^
色んな人生見れてます。。。。

私の親も離婚してますが、かなりややこしいですよ~

私は5年生でしたので、事の成り行きをほぼ解っていました。
カケスさんの場合も、当事者だけにショックの連続では?と読んでて思います。
そうです。
会社は代わりが居るんですが、家庭に代わりは居ないんですよね。
子供心に本当にその辺はわかってました。
だから、大人になって私は絶対結婚しないし、先ず出来ないと頭から決めて掛かってました。
今は違いますが、当時の事は頭から離れません。
未だに、私の身に重くのしかかるものは沢山あります。

カケスさんもいろいろあり、これからの人生いろんな事受けないといけないのは正直眼をつむりたい時もあると思います。

知らされない現実は、酷な時が多いですね。
私も未だに知らされていない事があるんだろうと時々考えては怖くなります。
記憶を消したいと思うと夢を見てうなされます。
泣いて起きる時はしょっちゅうです。
【2006/12/03 21:21】 URL | okannno-nikki #- [ 編集]

okannno-nikkiさん
こんばんは~。

久しぶりにメインテーマv-236の記事を書いたので、わけのわからない記事に
なってしまってスミマセン…
いかんいかん、こんなことではv-393

okannno-nikkiさんのご両親も離婚されていましたか…。
でも、素敵なご主人に巡り会えてよかったですね。
いろいろと乗り越えなければいけないこともあるかも知れませんが
どうぞ、いつまでも仲睦まじく、お幸せに。v-352

知らないことは、知らないままで痛いいたいと思うカケスです。
でも、イロイロあって、かなり、神経が図太くなった気がしますv-411

コメント、どうもありがとうございました。

次回の記事は、とっても面白いものになる予定ですv-391e-64意味深な予告編v-356
【2006/12/04 22:24】 URL | カケス #- [ 編集]

尾も白い
楽しみです^^

私の方はなんか、楽しい話題には飛べない心境です。
でも明日、やっと主人は治療に向けての入院です。
検査結果がハッキリしてからですが・・・

とりあえずホッ・・・の状況です。。。。

カケスさん。。。

本当にいろんな人居ますよね。

でも、他人によって与えられる試練て何故こうも色んな形なんでしょう。

その人が乗り越えられる課題が来るそうですが、正直嫌です。

主人のよく読む本からの話しですが・・・・
二度目の結婚をする話があるんです。
籍を入れなくとも、絆で結ばれたものも一応結婚した事になるような・・・

カケスさんも、あるかも知れませんよ。

一つ驚いたのは、お見合い結婚だったんですか?

今から大恋愛するかも知れませんよ^^

家の親は親とか、夫婦以前に、人間としてしてはいけない事が多すぎたのでなんか違う次元の世界に私と姉妹は放り込まれているみたいです。。。。

自分の魂磨く為にわざと試練を与えられるような所を選んで産まれる人もいるそうな・・・
本人には記憶がないので・・・
でも、記憶が無いのに誰が行ったんでしょう???

楽しい話私も考えます^^
【2006/12/04 23:31】 URL | okannno-nikki #- [ 編集]

okannno-nikkiさん
こんばんは~。

旦那様の病気、良くなるといいですねv-22
でも、強いokannno-nikkiさんのことですから、大丈夫。

> 一つ驚いたのは、お見合い結婚だったんですか?

あらら、意外でしたか?
そこから結婚までが長かったので、相手をお互い見定めて
大丈夫、と思ったんですが、難しいモノです。

> 今から大恋愛するかも知れませんよ^^

もう、神様のみぞv-259知るという感じで…
どうなることやらv-394


ちょっと話がずれてすみません。
okannno-nikkiさん、宴会場のプロとして働かれていたのですから
宴会場v-272であった楽しい話、面白い人、裏話なんて書いたら
楽しい記事、面白いブログで人気出るかもしれません。

ではでは~v-34
【2006/12/05 21:04】 URL | カケス #- [ 編集]

うふふー(ハナタレの風邪っぴき)
次の記事はねー18禁らしいっすよ?!(爆)

ともかく。
今夜は早寝しよう…。
【2006/12/06 20:54】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

モラ・バスターさん^^
良かった^^

私はクリアしてます^^

カケスさんて・・・
やっぱ、お・と・こですね~

モラさん、お先に事情を知ってるとは・・・
あなどれぬ人・・・・

くわばらくわばら。。
【2006/12/07 00:16】 URL | okannno-nikki #- [ 編集]

モラ・バスターさん
これこれっv-12
マスターはまだ、次に自分が書く記事の内容なんて考えてませんからv-397
v-154これはこれで問題v-356

そーいうことは、ご自分で記事を書くときに言ってくださいv-391
【2006/12/07 01:19】 URL | カケス #- [ 編集]

okannno-nikkiさん
こんばんは~。

えーとv-393モラ・バスターさんの言葉に惑わされてはいけませんv-410

なにしろ、暗黒界の巫女v-37、小悪魔e-277と呼ばれた人ですからv-393

くわばら、くわばらe-464
【2006/12/07 01:30】 URL | カケス #- [ 編集]

小悪魔だったんですか?
わたしゃ、大魔王かとおもttいや、何でもない。(==)

で、かんさん遂に18禁ネタですか。
本領発揮ですね!?
【2006/12/08 00:01】 URL | カッパ #- [ 編集]

カッパさん
いらっしゃいませ~。

いえ、大魔王は風邪引いたりしませんから
(あ、ハクション大魔王v-508というのもありましたね…ってあれは風邪じゃないですか…)

v-114ネタって…
なんか話が一人歩きしてますがv-406

もう何でもいいですv-391
カッパさん、次の記事に何v-41が出てきても、倒れないでくださいねv-411

ではではv-282
【2006/12/08 07:00】 URL | カケス #- [ 編集]

なんか、18禁ネタで・・・
また、コメントがふえるのでは・・・e-70

みなさんおすきですねぇ~

かんさん、前振りだけでもちょっと・・・

なんか、ブログネタとコメントが全くかみ合っていない、カッパさんの所からの影響でへんな掟が出来てるんでしょうか??

カケスの掟・・・それは何でもありのコメント嵐・・・ページを開くのにおもーーくする裏技な掟
【2006/12/08 15:13】 URL | okannno-nikki #- [ 編集]

へんな掟…ぶぶっ(笑)
>カッパさん
いやぁ~大魔王なんて柄じゃないですわよー
(*`∇´)σワタシは小柄♪
カッパさんには【魔男】の称号をあげましょう!(喜べ)

>okanno-niikiさん
ここだけの話ですが、なんとカルト系らしいっすよ?
カケス・マスターにはご内密でね。(こそこそ)
【2006/12/08 23:22】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

Σ(゜Д゜lll;)
私のところからの影響って事になってる…。orz

で、アニミズム文化の日本なら、神様でもタタリ神でも病気になりそうな気がしますよ。
唯一神の宗教文化じゃありえませんけどね~。
って事で、暗黒巫女さんも日本原産なら大魔王だろうが邪神だろうが風邪ひき上等!
な気がします。

…なんだかさっきから殺気をビンビン感じるので今日はこの辺で。
-=≡ ヽ(lll´Д`)ノニゲロッ
【2006/12/08 23:29】 URL | カッパ #- [ 編集]

・・・。(==)
魔男ってなんか語感がイヤ。(==)
【2006/12/09 00:09】 URL | カッパ #- [ 編集]

こんばんは~
マスター、お外は小雨が降ってきましたよ~。
窓のハート、可愛いですね。

おこたのあるカフェって暖かくて素敵♪
今日はブルーマウンテンでお願いします!

ぐうぐう~・・・・・。
あっ、気持ちよくて、、思わず寝ちゃいました(笑)。

マスターの文章を読むと、その情景が鮮明に頭に浮かぶので
今回の記事も泣いてしまいました。
胸が痛いです。せつない。。。

>okannno-nikki さん
占い師さんみたい!私もお見合いスピード結婚で、その後、
離婚しましたが、再婚できますでしょうか?

>あっ、カッパさんだ!
キュウリ、ど・う・ぞ。お皿、触ってみてもいいですか?
うふふ。つるる~ってしてる(笑)。

>モラ・バスターさん
風邪、早く治りますように。お大事になさって下さいね。
うちの猫湯たんぽ、お貸します!寝言がうるちゃいけど(笑)。

【2006/12/09 02:24】 URL | あおい #- [ 編集]

okannno-nikkiさん
こんにちは~。

そうなんです、カッパさんの南国別館から、毒が当店へ…
保健所対策に頭が痛いですv-512

やっぱり、食器は清潔にしないと…
カッパさん、頭の上の皿、洗浄しますから、ちょっとこちらに

      (((  ̄ё ̄>--(  ̄▽ ̄)/ママレモン okanさんブランド
【2006/12/09 10:56】 URL | カケス #- [ 編集]

モラ・バスターさん
> ここだけの話ですが、なんとカルト系らしいっすよ?

むむ? そ、そうだったのですか…って意味不明なマスター(みずがめ座v-181

> カッパさんには【魔男】の称号をあげましょう!(喜べ)

なんか歓びに打ち震えているようですよ?
カッパさん、さっき、部屋でごろごろ転げまわってました(爆)
【2006/12/09 11:03】 URL | カケス #- [ 編集]

カッパさん
こんにちは。
日本は雨v-279が降っていますが、マレーシアのカッパさんいかがお過ごしでしょうか
                   ↑マレーシアの日本語ラジオ放送v-264風に(笑)

> 魔男ってなんか語感がイヤ

いや、…年上好みv-510のカッパさんの人生の軌跡そのものかとv-535コホン。

とりあえず、ママレモンをお土産に…で、お皿を綺麗に…。
【2006/12/09 11:10】 URL | カケス #- [ 編集]

あおいさん
こんにちは~。
ブルーマウンテンとは、通なご注文でv-273

> おこたのあるカフェって暖かくて素敵♪

やや、店の奥の4畳半を掘りごたつスペースにv-365改装中だったの、発覚しましたかe-288
どうも寝息がするような気配がしたのですが、あおいさんだったのですか…v-515

> せつない。。。

いやはや、どんよりさせてしまって、すみません…e-251
次回の記事はちょっと気分転換になりそうですので、楽しんでくださいv-283

ではでは。
【2006/12/09 11:25】 URL | カケス #- [ 編集]

何故かこちらを先に見る
あおいさ~ん^^

okanの占いで~す^^って占いは出来ないんです。。。

モノの本にそう書いてたので・・・
でも本人には全くする気が無くても結婚する人もいますよ^^

自然の流れと言うか・・・
運命は自分で切り開く!と思ってても、すべて神様がそう決めているとか・・・?
この世は神の戯れだとか・・・?
受け付けられない人は沢山いるので、丸々信じないで下さいね^^

私は不思議な人には沢山会いますが、私は不思議な人でも占い師でもなく・・・

変な人でーす^^
【2006/12/09 19:03】 URL | okannno-nikki #- [ 編集]



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