過ぎ行く風景
バツイチカケスのゆるゆる人生 BGMも交えて のんびりゆったり歩きます
いらっしゃいませ

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約束の地

The promised land









 僕は、仕事の資料に目を通し終えると、まわりを見回した。









 日曜日の昼下がり、休日の事務所は、さすがに人が少ない。


 


 それでも、不夜城と呼ばれる、この開発部の事務所には、休日でも、終電まで粘る技術者がいて、そこに、時折、徹夜組も混じる。


 今日も、日曜だというのに、何人かの技術者が、机にしがみついていた。


 


 


 僕は、椅子から立ち上がると、その中の一人に、歩み寄り、声をかけた。


  『今夜も、まだ、遅くなりそうですか』


 話しかけられた人物は、ディスプレイの数字データから目を離して、僕を見上げた。


  『… お、なんだ、今日、会社に、来てたのか』


 見上げた顔に、笑顔が混じる。


 かなり疲れているはずなのに、いつもの温和な表情は崩れていなかった。


 


 この人物は、僕が入社したときから、ずっと世話になっていた人物である。


 専門が違うので、直接の上司になることはなかったが、時折、一緒に飲みに行ったりもしていた。


 少々、歳が離れていて、言うのは気が引ける感じだが、僕の先輩にあたる。


 


 先輩は、恰幅の良い体を机から離して、書類に肘をついた。


 『外に依頼して入力してもらったデータに、ミスがあってなあ。 幸い、新聞沙汰にはならなかったんだが、お客様がお怒りでね。 まあ、明日の夜明け前には、タクシーを拾って帰ろう、とは思ってるよ』


 『大変ですね。ここのところ、立て続けじゃないですか』


 『ああ、まあ、いつものことだわ』


 先輩は、そう言って、苦笑いした。 


 


 その先輩の、疲れが隠せない顔に、僕は、少しためらったが、意を決して切り出した。



 『…実は、聞いて頂きたいことが、あるんです』



 先輩は、大雑把だが、妙に察しの良いところがある。 笑顔は崩さないまま、僕に向き直った。



 『… 人に、聞かれたくない話か?』


 『はい』


 『わかった』


 先輩は、机の上から、缶コーヒーを取り上げて、残りを飲み干した。


 『… 資料室へ行こう。 あそこなら、誰もいない』


 


 


 資料室の片隅の、小さな机の前に、僕と先輩は腰を下ろした。



 この先輩は、相談をしやすいタイプなのだが、僕が、この先輩を相談者として選んだのは、もうひとつ、別の理由がある。


 激務のため、妻子が実家に帰ってしまって戻らない、という話は、この開発部では珍しくない。 そのくらい仕事に打ち込んで、はじめて、仕事人として一人前、というような、妙な職人的雰囲気さえある。
 たいていは、妻子を実家に迎えに行って事を納め、後になって、夫婦間での笑い話になるようだが、この先輩だけは、少し違った。


 
 記入押印済みの離婚届を、実際に目の前に突きつけられ、すんでのところで、本当の離婚になるところだったのだ。




 


 僕は、妻が出ていく前後の経緯を話し、先輩に、対応の助言を求めた。


 僕の話を黙って聞いていた先輩は、目をつぶって、口を開いた。


 『だいたいの話は、わかった。 だが、… 俺の経験じゃ、アドバイスには、ならないかもしれないな』


 話し終えたまま、黙っている僕の顔を見て、先輩は、付け加えた。


 『… 事情が、少し、違うんだよ』


 『事情が、ですか』


 『ああ。 … 俺の場合は、原因がはっきりしてる。 嫁姑問題、だったんだ』


 先輩は、ポケットからボールペンを取り出して、手で、もてあそび始めた。


 『うちのやつは、俺のおふくろと同居してて、もともと、馬が合わないようだった。
 そこへ持ってきて、子供が産まれて、お互い、余裕がなくなった。 激しく、ぶつかってね。
 …そんなとき、俺は忙しくて、一週間に一晩くらいしか、帰れない日が続いた。 そんな中で、うちのやつは、追いつめられたのさ』


 『そうだったんですか。 … そこまでは、知りませんでした』


 『俺自身も、仕事にかまけて、そんな家庭から逃げていなかった、といえば嘘になる。  … まあ、ことの次第は、どうでもいい。
 とにかく、俺は、何度も突き出される離婚届を、はねつけ続けた。 そのうち、 … うちのやつの方が、折れた。 一時の激情だったのかも知れん』


 先輩は、天井を仰ぐような視線で、手にしたボールペンを、握りしめた。


 『だが、話を聞く限り、お前の場合は、少し、俺のときとは、違うようだ。
 お前の奥さんの行動は、感情にかられたものとも思えないし、どうも、かなり前から、準備されていたようなところがある。 感情で突っ走った、うちのやつとは違う。
 原因も、どうも、はっきりしない。 離婚ってやつは、旦那に原因があることも多いらしいが、お前とは長い付き合いだ。 お前が、暴走する性分の人間じゃないことは、俺が良く知ってる』


 椅子を回転させて、先輩は、僕の方を向いた。


 『申し訳ない。 … 俺には、うまいアドバイスが、できんよ』


 そのまま、少しの間、沈黙が続いた。


 僕は、頭を下げた。


 『… いえ、話を聞いてもらえただけでも、すっきりしました。
 忙しいところ、時間を取らせて、すみませんでした』


 『すまんな。 … 役に立てなくて』


 僕と先輩は、立ち上がって、狭い資料室の扉を開けた。


 そのまま、礼をして、別れようとする僕を、思いついたように、先輩が呼び止めた。


 『ああ、 … お前のところは、確か、子供が、双子だったよな』


 僕がうなずくと、先輩は、少し間をおいて、声をひそめた。


 『あまり、他にはしゃべらないんで欲しいんだが、参考になるかもしれん。
 … 実はな、もう一人、いるんだよ』


 『もう一人?』


 『ああ。 そいつはな、 … もうすぐ、一回目の調停が始まる』


 


 


 



 翌日の昼休み、会社の社員食堂で、僕は、窓際の空席に、定食を載せたトレイを置いた。


 目の前に座っていた同僚が、ちらりと、僕の顔を見上げる。


 僕は、笑顔で、その同僚に尋ねた。


 『どうも。 空いてますか、この席?』


 『… どうぞ』


 その同僚は、無表情に、小さな声で答えた。


 僕は、席に座ると、彼に話しかけた。


 『いや、参りましたよ。 先週末は、作成中の報告資料が、うっかり、ファイルの上書きミスで、一瞬に消えちゃいましてね。 お陰で、日曜出勤で作り直し。 ひどい目にあいましたよ』


 おどけて言いながら、僕は、彼の表情を見つめた。


 彼は、泳ぐような視線で、黙々と、定食を口に運んでいる。



 僕は、ちょっと、口調を変えて、トーンを落とした。


 『ずいぶん、疲れているみたいですね。仕事も大変そうですし』



 すると、突然、彼は、すっと、席から立ち上がった。


 『… 聞いているんでしょう。 私のことは』


 あまりにもストレートな彼の台詞に、僕は、一瞬、言葉を失った。


 『どうぞ、 … ごゆっくり』


 彼は、無表情のまま、自分の定食のトレイを持ち上げ、食器返却口へ歩き去っていく。


 ── 失敗したな。


 僕は、軽く唇を噛んで、窓の外を眺めた。


 
 


 彼とは、一度だけ、鹿児島へ、一緒に出張したことがある。


 弁の立つほうではないが、決して暗くはなく、落ち着いていて、周囲に信頼される人物だった。


 そのときの彼と、今の彼は、まるで、別人のようだ。



 僕は、昨日の先輩との会話を、改めて思い返していた。


 


 ── お前も聞いているだろうが、あいつにも、双子の子供がいる。


 ── ええ、お互い、大変だと、笑いあったこともありました。


 僕の双子が産まれたのは、彼の双子誕生の数ヵ月後だった。社内広報に、双子の誕生を並べて書かれて、彼と一緒に苦笑いしたことがある。


 先輩は、少し、真面目な顔で言った。


 ── ただ、お前と違うのは、その上にも、二人の子供がいる。
  つまり、四人の子持ちだ。
  食わせていくためには、奥さんも働かなきゃならん。
   で、子供を保育所に預けた。 夫婦、お互い、送り迎えを、融通しあう約束で、だ。

  ところが、お前も見ての通り、この職場は、不夜城の、激務状態だ。 保育所の送り迎えなんて
  できる状況じゃない。
  奥さんと、何度も衝突して、お互いのギャップが一気に爆発したんだな。
  あいつは、もう、元のサヤに戻るつもりはないらしいが、どうも、自暴自棄になっているらしい。
  ── 会社を辞めたい、というんだ。


 僕は、驚いた。
 自分でも、裁判所の養育費算定表は、何度か眺めている。
 しかし、見たのは、子供が二人までの表で、 ── 子供が四人の場合の養育費算定までは、とても見たことがない。
 だが、おおよその推定はつく。絶句するような金額だろう。


 ── ちょっと、待ってください。 四人の子供の養育費を支払うのに、いま、会社を辞めてしまったら
  どうしようもないじゃないですか。


 ── ああ。 俺たちも、それを心配してる。
  いま、あいつがいる部署は、厳しいが、幸いにして、残業代はたっぷり稼げる。
  人手不足の分野だし、少なく見積もっても、あと十年は安定して、そこそこの給料は取れる
  だろう。


 ── その安定を捨てて、転職ですか。 転職先から、高額の給料を提示されたとしても、それが
  安定して続くとは、限らないのに。


 ── 俺も、そう思ったよ。


  そう言うと、先輩は、ため息をついた。


 ── だが、あいつにとっての問題は、そこじゃないんだ。 ── 家族は、いなくなる。 何もかも
  失った自分に、首を絞めるような高額の養育費が、のしかかる。 ── あいつは、自分の
  人生が、終わっちまったと感じたんだな。
  何もかも、かなぐり捨てて、新天地を開拓する気になったらしい。
  俺は、あいつを引き留めるつもりだ。 だが、最後に選ぶのは、── あいつ自身だ。


 


 僕は、自分の拳を、強く握り締めた。



 僕は、たとえどんな状態でも、自分の人生を、家族を、諦めたりしない。 どん底に落ちても、守り抜かなければならないんだ。


 だから ── がんばれ。 たとえ辛いときがあっても、必ず明日はくる。 辛くても、投げやりになるな。 目の前の仕事を、投げ捨てるな。 夢の桃源郷、約束の地なんて、現実の世界にはないんだ ──。


 


 彼をつかまえて、僕は、この思いを、伝えたかった。


 


 


 



 それから二か月ほど経った、ある日。


 深夜、人気の少なくなった事務所で、僕は、彼の机の前に立っていた。


 


 


 机の上は、きれいに磨かれていて、


 ── そこには、もう、何も置かれていなかった。


 

 


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丘の上の喫茶店のお茶会話
泣きたい・・・
というか、もうボロボロ泣いている虎子です・・・

もしかしたら、私は男性よりなのかな?
でもまじめに働いているのに、理解してくれない家族って・・・辛いです。

世の中には、配偶者のためにそれこそ命をなげうつカップルもいるのに・・・
そうなれなかった我が身と我が目を、とりあえず嘆いときますです

泣き顔をマスターに見せたくないので、今日は何もいただかずに帰ります~

【2006/09/18 07:54】 URL | 虎子『離婚・デトックス!』 #Xk/vyiCg [ 編集]

いらっしゃいませ
こんにちは、虎子さん。


気を重くさせてしまって、すみません。


これは、いつか、書こうと思っていた話です。

どうにも気が進まないので、いつ書こう? と悩んでいたのですが、
ちょうど、連休だったので、思いきって書いてみました。
案の定、ぜんぜん、筆(キーボード?)が進まなくて、
えらく時間がかかってしまいました。

さすがに、子供4人を抱えての離婚、ということで、
僕も、はじめて聞いた瞬間、絶句したのを覚えています。

彼の離婚理由は、育児と仕事というふうに、聞いています。
いや、本当のところは、わかりません。
もしかしたら、モラハラがあったのかも知れません。

今回の話は、ただ、シンプルに、「職場で見た、知り合いの離婚」
ということで、書いたつもりです。
僕とほぼ、同時期に泥沼状態だったので、彼には、かなりの
思い入れがありましたが…
会社を辞められたときは、いささか気が滅入りました。
目の前で、戦友の死を、見てしまったような感じ(ちょっと大げさ)


いま、彼がどうしてるかは、知りません。

ただ、もし、運命をつかさどる天の神様、仏様、お地蔵様がいるのなら、
ちょっと、やりすぎじゃないの? と、一言、苦情言いたい気持ちです(爆)


あ、仕事だから何でも許される、という話では、ありませんので。
(このあたりについては、また、別の話で書きますね)


さあ、今回は気分が重くなったので、次回は、ガラッと変えた内容で
いきましょうか(爆散)

ささ、ラジオ体操、いっちにー、いっちにー。
【2006/09/18 12:35】 URL | カケス #- [ 編集]

空の写真が綺麗
今度、夕焼けの写真に挑戦してみませんか?

…私は子無しだからかもしれないけど、その辞めてった人の気分が解る気がする。
全部振り捨てて新天地で新たに始めるって、逃げるにしても前向きな感じだし。

でも、養育費だけのしかかってくる~って?なんつーか、なんで?
そのお金で自分の子供が育って行くんじゃないの?かな…
と、思ってみたりして。
…両方がくたびれちゃってる状態で、話し合いを持とうとしてもそれも難しいわな…

雨降りばかりじゃないし、雨の日が悪い日ってこともないんだけど。

【2006/09/18 13:13】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

いらっしゃいませ
モラ・バスターさん、遠路はるばる、ようこそ。

写真は、今度のオフ会予定地(爆)の、すぐ近くのビルからの景色です。
って、どうでもいいですが…
写真は、ブログ用に使おうと、はりきって撮るのですが、そういう写真は、
まず、没になります。結局、気軽に撮ったスナップ写真の方を、ほとんど
採用。って、芸術の才能、-∞。…わーっ(涙)
ミネコさんに頼もう(爆)


で、彼の話なんですが、
結局、最後まで、彼とは、まともに会話できませんでした。
だから、具体的な話は、全部、先輩経由の話になるんですが、
どうも、本人、かなり精神的に追い詰められていたようです。
本当は、そういう精神状態のときは、転職なんかは控えた方が
いいらしいですが…

『雨降りばかりじゃないし、雨の日が悪い日ってこともないんだけど』
 至言。
 この言葉を、そのままタイトルにして記事起こしていいですか?(爆)


 お、さっきまで大降りの雨だったのに、空が晴れてきました。
 夕暮れが見られるかな。カメラ、カメラ…(→で、没写真になる?)
【2006/09/18 16:39】 URL | カケス #- [ 編集]

マレーシアの夕日の写真送りましょうか?(笑
それはそうとしてヘビーな話ですねぇ。
なかなか身近にそういう方がいないので実感沸きませんが…。
私だったらそうなる前に転職口を探す…のかな。

でも、一つだけ確実に言える事。
かんさんの会社って労働基準法違反しまくりじゃないの?(´д`;)
【2006/09/19 00:31】 URL | カッパ #- [ 編集]

あ”Σ(゜Д゜lll;)
すみません、HN…
修正お願いします。
【2006/09/20 00:43】 URL | カッパ #- [ 編集]

いらっしゃいませ~
ようこそ、カッパさん。

ご注文とりが遅くなってすみません。
かんでも、カケスでも、どちらでもいいですよ(笑)


ところで、マレーシアの夕日、ぜひぜひ、よろしくお願いします!

その写真から、妄想イメージをふくらませて、記事を書きたいですv-482
離婚系の記事か、ほかの記事を起こすかは、写真を眺めながら考えます。ゼヒ…(願かけ)。
メルアドはこちらです↓気長に待ってますね~
yga01470@yahoo.co.jp


>かんさんの会社って労働基…
わーっ、しーっ、しーっ!
ま、まずい(冷汗)
そ、そうだ、僕は、喫茶店のマスター! 会社勤めなんて知りません(爆)!
…やっぱり職場モノは極めて危険ですな(涙)

はい、労働基準監督署のブラックリスト上に大好評連載中です(大自爆!)
ただ、最近は割と良くなった、とだけ申し上げておきますね(笑)

そのうち、会社との死闘編(なんて、大したものじゃないですけど)も
記事に出てきますので、よろしくお付き合いくださいまし…

>私だったらそうなる前に転職口を探す…のかな。
 そうですね、一緒に入社した同期は、かなり転職してます。
 そうなる前に、っていうところが、ポイント高!

では、また、いらしてくださいね!
【2006/09/20 01:56】 URL | カケス #- [ 編集]

先ほど
夕日の写真を送っておきました~。
今までに撮ってたのが何枚かあったので。
使えるのがあるといいんですけどねぇ。(笑
【2006/09/21 00:43】 URL | カッパ #- [ 編集]

ありがとうございました~
カッパさん

写真3枚、無事に届きました。

まずは、プリントアウトして、額にいれて店の壁に飾ります。
それを眺めながら、記事を考えますね。
さ~て、どんなに記事にしましょうか…
気長に待っててくださいね。(←超遅筆)

3枚それぞれ、味があって、記事が3つできそう?
『河童の南国三話』とか(自爆)

あ、一枚に、水かき付きの手が写ってましたよ(嘘)

夜遅くに、どうもありがとうございます!
カフェイン濃度10倍のエスプレッソを、どうぞ!
【2006/09/21 03:35】 URL | カケス #- [ 編集]

いいないいな♪
私も夕焼けの写真欲しいですぅ。
v-482
【2006/09/21 10:59】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

こんば
モラ・バスターさん、字まで夕焼け色になってしまって…(爆)

なかなか幻想的な写真でしたよ。
特に、三枚のうちの一枚は、妄想心を掻き立ててくれます。
やっぱり、日本の夕日とはちょっとちがいますね。

で、一枚には、水かき付きの手が写って…。(←まだ言ってる)


カッパさんから直送してもらった方がいいですか?
もし、カッパさんのご了解があれば、私の方からご転送しますよ。

もしもーし。カッパさーん。

ほかに、南国の夕日写真ご希望の方は、いらっしゃいますか~?!


【2006/09/21 23:41】 URL | カケス #- [ 編集]

いくらでもあげますよ~
って言っても3枚しかありませんけど。
ここ↓にメールプリーズ。
kappa-nanngoku@mail.goo.ne.jp

でも、以前適当に取った写真だし、そんなによくないかもよ。(笑
【2006/09/21 23:41】 URL | カッパ #- [ 編集]

あ、ニアミスだ。
かんさんから送ってもらってもいいですよ。
モラ・バスターさんの気分次第ってことで。(笑
【2006/09/22 00:12】 URL | カッパ #- [ 編集]

どうも、カッパさん
では、モラ・バスターさん、カッパさんから、直接送ってもらってくださいな。

で、カッパさん、お気に入りのマレーシアの過ぎ行く風景があったら、
また、送ってください~。

お代は、キュウリ15本で、どうでしょう?
【2006/09/22 01:02】 URL | カケス #- [ 編集]

じゃあ、持ち主から貰います♪
自分じゃなかなか撮れないのよね~。カッパさん、後でメール入れます。
いずれ撮るであろう(催促?)カケスさんのも期待してる~♪v-481←?
【2006/09/22 13:14】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

了解です
モラ・バスターさん

すっかり文章の色が薄暮色になってしまって…(笑)

夕焼けの写真…チャレンジしましょう。
うまくいったら? 記事で公開します(爆)


しかし、カメラマンとか、映画作る人って、本当に大変ですね。
リテイクしまくりの素人デジカメとは違って、確実に映像を
捕らえてるんですから… 職人技です(驚)


【2006/09/22 14:57】 URL | カケス #- [ 編集]

送っときました~
> かんさん
新鮮なきゅうりなら15本でOKです。(笑
その内いい写真が取れれば送りますね~。
でも、最近カメラ持ち歩いてないんですけど。(笑


> モラ・バスターさん
送っときました~。
苦情はかんさんが受け付けます。(==)
【2006/09/23 00:00】 URL | カッパ #- [ 編集]

カッパさん、どうもです~。
で、苦情は当店へ、ですか?(涙)
いや、今、労働基準監督署 保健所の査察が入ったら…まずい。
じゃなくて、いや、うん、苦情はないでしょう。
南国の夕焼け写真e-371の品質は、当店が保証します。

きゅうりは、大丈夫、ちゃんとありますよ。
きちんと、農薬を派手に使って育てたキュウリらしいですから、虫はいません(自爆)

こんど、コンドミニアムの綺麗な写真(←だじゃれではない(爆))でも、送ってください~。
っていうか、「私のパソコン部屋」バトンでも立ち上げますか…

ではでは~。
【2006/09/23 17:05】 URL | カケス #- [ 編集]

頂きましたー
夕焼けの写真はとってもキレイでしたv-411
次はジャングルで野生の虎子さんを撮ってきてくれるそうですv-284
【2006/09/25 17:58】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

おお、届きましたか~
モラ・バスターさん、よかったですね。

ちょっと幻想的な夕景だったでしょう?

カッパさんのリムジンv-448も、一緒に写ってましたね。


しかし、最近、モラ・バスターさんが文字に凝っている…

モラ・バスターさんじゃなくて、カラー・バスターさんへと脱皮中?(爆)
【2006/09/25 21:31】 URL | カケス #- [ 編集]

いや、あれ私の車じゃありませんてば。(笑
で…野生の虎子さん撮影してたら喰われますってきっと。(==)
毎年何人か虎に食い殺されてるんですから。(マジ
今度はゴルフ場のでっかいイグアナとかサルとか撮影してこようかなぁ…。
【2006/09/25 22:06】 URL | カッパ #- [ 編集]

う?呼ばれました?
野生の虎子はいつも餓えているので♪
・・・て、いつの間にネタにされているのやら^_^;

カッパさん、私も野生の自画像夕焼け写真欲しいです♪
ので、後でメールさせてくださいね!

マスター、ほのぼの交流できる店をありがとうございます!
時々怪獣と一緒に暴れますが、野生の血が騒ぐv-42ということで、ひとつ御勘弁を^_^;
【2006/09/26 07:10】 URL | 虎子『離婚・デトックス!』 #Xk/vyiCg [ 編集]

虎子さんから、オーダー入りましたー
カッパさん、写真焼き増し、よろしくお願いします~。
あれ、虎子さんの野生の自画像写真?
あ、すみません、カッパさん、間違えました。
野生の虎子さん写真を、ぜひ撮って送って欲しいそうです。
(撮影中に喰われたらあきらめて)

なんか、マレーシアの虎って、日本の熊みたいですね。
毎年、犠牲者が出るって…
熊よけには、音を出しながら歩くといいそうですが、
虎はどうなんでしょう。
って、さらに、でっかいイグアナよけは…(失神)
【2006/09/26 23:03】 URL | カケス #- [ 編集]

なんだか
マレーシアの夕焼け画像大人気ですねぇ。(^^;

> 虎子さん
メール待ってますね~。

> マレーシアの虎
プランテーションに出没する事があるとかで、年に数人死んでるみたいですねぇ。
虎も慎重な動物ですから、鈴って案外効果的かも。
イグアナは…肉食でしょうけど、しょせん1m程度ですからねぇ。(笑
【2006/09/27 00:10】 URL | カッパ #- [ 編集]


マレーシアの虎って、慎重なんですか…
やっぱり、音を出しっぱなしにしておくのが、一番なんですね。

イグアナは…以前、ミネコさん『離婚日記』が、異常に食欲を
見せてました(大爆)
モラ・バスターさんも、案外、イグアナの天敵かも?

で、カッパさんは、ゴルフ場でクラブ振り回してイグアナと
戦ってるわけですね。
ゴルフより、いい運動になるかも(爆散)
【2006/09/27 23:22】 URL | カケス #- [ 編集]

実は私も
イグアナ一回食べてみたいんですけどねぇ。
ワニは出してくれる店あるらしいんですけど、イグアナはなかなか
聞かないんですよね。

で、実際問題イグアナとはまだ戦った事ありませんけど、
サルとは時々戦ってますよ。(マジで
【2006/09/27 23:36】 URL | カッパ #- [ 編集]

サ…サルとの戦いですか
フットサルとか言わないですよね?(爆)

事務所に侵入してくるとか(意外)

意外に、サルって、戦うと強敵のような気がします。
すばしっこく、壁とか天井から襲ってきそう(笑)

がんばってストリート・ファイトを勝ち取ってください。
マレーシアの夕日は、勝者に捧ぐv-218
【2006/09/29 07:13】 URL | カケス #- [ 編集]

ワニは食した((^^)v
日本で、です。レッドロブスターのメニューにあったのよ。味は~香辛料効き過ぎでわかんなかった。食感はササミみたいだったよ。
【2006/09/29 20:37】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

なんと!
レッドロブスターでメニュー化されていましたか…(驚)
うーん、うーん…

いや、当店ではお出しできません(爆)

香辛料効きすぎ…もしかして、日本人には味が強烈すぎて、香辛料で誤魔化しているとか?

しかし、モラ・バスターさんのことだから、ブラジルにでも行って現地で食べたのかと(自爆)
【2006/09/30 11:12】 URL | カケス #- [ 編集]



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