過ぎ行く風景
バツイチカケスのゆるゆる人生 BGMも交えて のんびりゆったり歩きます
いらっしゃいませ

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ミケ猫行方不明事件(下)

 こんばんは! カケスです。



 カケス初の連続記事(爆)、『ミケ猫行方不明事件』 の最終回です。


 最終回につき、超長文になります。 お時間のない方、ご注意を…



 前回を読んでいない方は、この記事から読み始めると、頭が胃潰瘍をおこします(笑)。


 前回、または、初めから読み始める方は、この▼リンクをクリックしてくださいね。


 花さん『ミケ猫行方不明事件』 をはじめから読む


 鳥さん『ミケ猫行方不明事件』 を前回から 読む


 


 




 


  <前回までのあらすじ~(中)編まで~>




 とある日曜日の朝、僕の店に、またたび神社』 の巫女さんが、大慌てで飛び込んできた。


 神社の宮司さん 三毛猫さんがいなくなって自棄酒の宮司さん  が大切に飼っている三毛猫 三毛猫さん が、見当たらないのだという。




 目撃者の証言によれば、バス停 『 もみじ前 』から、三毛猫が、路線バス 網羅バス の最終バスの車内に、飛び乗ったらしい。


 最終バスは、ほとんど乗客がなく、乗り込んだら終点まで、まず、ドアは開かない


 三毛猫は、バスの終点で降りた、とみて、間違いないだろう。


 ところで、『 もみじ前 』バス停は、道路事情で、道路の片側にしかなく、反対車線側にはないという、変わったバス停である。


 そこで、僕と巫女さんは、三毛猫の行き先を推理したのだが、なんと、別の道路の遠く離れた場所に、『 もみじ前 』バス停が、上り車線・下り車線用にそれぞれ1か所、あることがわかった
 これでは、三毛猫がどちら方向の終点にいるのか、わからない。


モラーシア圏外自治区地図3


 僕と巫女さんが困惑している中、作者から挑戦状が届く── なんと、三毛猫は、全然関係のない、『 ふもと村 』 にいて、作者が隠しているというのだ。


 三毛猫を取り戻すためには、なぜ、三毛猫が 『 ふもと村 』 にいるのか、謎を解かなければならない




 僕と巫女さんは、三毛猫 三毛猫さん  を、無事に、連れ戻せるのか?



  クララが立ったのよ~っ』 と泣き叫んで抱き合うアルプスの少女ハイジのような、


 愛と感動のフィナーレ は、用意されているのだろうか…?(爆)


 




 


  「三毛猫が、『 ふもと村 』 にいる、ですって?!」


 
 僕は、思わず絶句した。


 
僕 「そんなばかな…。あり得ません。このふたつの 『 もみじ前 』 バス停の配置では、
  
みなと町 』か、『 えき 』にしか、三毛猫は行けないはずです」


巫女「でも、作者さんが、そう言われているのですね。 三毛猫さん 三毛猫さん は、『 ふもと村 』にいる、と…。 カケスさん、早く、ふもと村へ行って、三毛猫さん 三毛猫さん を探さなければなりませんわ」


 
 巫女さん、もう、考える余裕もないようだ。半分腰を浮かせて、すぐにでも店を飛び出して、『 ふもと村 』へ行こうとしている。


 
僕 「まあ、待ってください、巫女さん。 『 ふもと村 』は、自然が広がって、のどかなところですが、その分、三毛猫さんの目撃者も少ないでしょう。 どこかの森の中に入り込まれていたら、おしまいです」


巫女「でも、早く行かないと…。三毛猫さん三毛猫さん が…」


 
 巫女さん、頭を抱えて、椅子に座り込んだ。


 はやる気持ちは、わかるけれど。


 
 「… ここは、ひとつ、作者を信じましょう(爆)。 三毛猫は、作者が保護しているはずです」


 
 僕は、謎の脅迫挑戦状の紙を、手に取った。


 
 「 『なぜ、猫がふもと村にいるのか、その謎を解け』── この謎さえ解ければ、三毛猫は、帰ってくるはずなのです」


「でも、そんな謎なんて、解けませんわ。 この地図を見ればわかりますの。 三毛猫さん三毛猫さんは、『 もみじ前 』バス停から、網羅バスに乗り込んだのです。 ふもと村 にいるなんて…」


 
 僕は、焦る巫女さんを前に、腕を組んで考え込んだ。
 クリーニング店『ママン』経営の女性も、黙ったまま、地図を覗き込んでいる。


モラーシア圏外自治区地図3


 とにかく、このままでは、進展はなさそうだ。


 
 「…わかりました。 とにかく、『 ふもと村 』へ行ってみましょう。 何か、手がかりが、あるかもしれません」
 


 巫女さんの顔が、少し、明るくなった。


 「じゃ、すぐに、参りましょう。三毛猫さん 三毛猫さん を、助けなければなりませんわ」


 「そうと決まれば、すぐに行きましょう ──ママンさん も、ご自分のお店に戻らなければ。 『 ふもと村 』まで、ご一緒しましょう」


 「ええ、そうですわ、ママンさん。 情報を、どうもありがとうございました」



 巫女さん、ママンさんに、深々とお辞儀をした。


 
 ママンさん 「いえ、いえ、大したことはございません」



 ママンさん、あくまで、謙虚で礼儀正しい。



 「では、いったん『 えき 』に出て、電車で、『 ふもと村 』 近くまで行きましょう」


 ママンさん 「電車で、行かれるのですか?」


 「はい、車を出してもよいのですが、もみじ前バス停周辺は、ときどき、大渋滞になりますからね。
── 電車のほうが、早くて確実です」


 
 ママンさん、納得したようだ。



 「では、電車で参りましょう」


 
 僕は、立ち上がって、地図を丸めた。


 地図を、カウンターに置いてあった古い革トランクにしまい、代わりに、小さな看板を取り出して、店の扉の外にかける。



  『事件発生につき臨時休業──名探偵カケス 』

…(爆)


 




 


 40分後、僕たちは、クリーニング店 『 ママン 』 さんの案内のもと、『 ふもと村 』 にいた。


 しかし、照りつける太陽が、とにかく暑い。  半袖の僕やママンさんはいいが、正装の巫女さんは倒れそうになっている。


 このままでは、まずいだろう。



  「ママンさん、どこかの店に、いったん入りませんか。 巫女さんが、辛そうですよ」


 「ええ、もう少し行くと、ふもと村の商店街がありますわ。 そこに行けば、私の店もありますし、隣の居酒屋 『 酒蔵 』でランチもできます。 冷たいものでしたら、純喫茶『華子』で、『あずきシャーベット』がおすすめです」



 観光案内をしてくれるママンさん。 ありがたいが、…三毛猫も気になる。



 「とにかく、情報の多い、商店街へ行きましょう。 聞き込みもしたい」


 「ええ、三毛猫 三毛猫さん さん…どうか…、ご無事でいて…欲しいです…わ…」



 巫女さん、ふらふらである。 とりあえず、巫女さんは、どこかの涼しい店で待機してもらわなければ。


 そのまま、5分ほど歩くと、急に、ママンさんが立ち止まった。



 「ここです。 ふもと村の商店街は」



 古びた建物の角を曲がると、急に、まっすぐで、開けた道路に出た。


 人影はあまりないが、レトロチックで、昭和を感じさせる、いい雰囲気の店が並んでいる。



 「とにかく、いったん、店に入りましょう。 ママンさんおすすめの、喫茶店『華子』でいいです」



 僕たちは、ママンさんの案内で、自転車店 『 二輪太 』、生花店 『 』の前を通り過ぎた。


 しかし、いい雰囲気の商店街である。 洋裁店 『 アイリーン 』 のセピア色になったショーウインドウには、みのむしのぬいぐるみが飾られていたりして、その季節はずれさが、妙に新鮮だ。


 角の雑貨店 『 米鈴 』 のガラス引き戸の横には、なんと、丸い筒型の郵便ポストが鎮座している。 なんともレトロな光景で、そのすぐ横に立っている、 錆びだらけの バス停 と実に良く溶け合っている。 絵になる風景だ。


 ん?


 ちょっと待て、何かが、今、頭をかすったぞ。



 「…どうしたんですの?」


 「いや、なにか、今、気になったことが…」



 もう限界という感じの巫女さんに答えながら、僕は、暑さでボケている頭をフル回転させた。


 いや…なんだ…?


 そうか、これだ! 僕は、叫んだ


 「ママンさん!」


 「どうしました?」



 ママンさんが振り向く間もなく、僕は、バス停に駆け寄った!



 「このバス停は?! 一体、どこ行きのバスが出ているのですか?」



 ママンさん、戸惑ったように答える。



 「ええ… もみじ前 』 行き


バスが、出ていますが…」


 



 「は…早く、それを


言って下さいよ~


     (爆涙)」


 


 僕は、思わず、さび付いたバス停のポールに


泣きついた


 バス停のポールには、小さく、張り紙がしてある


 




 


 


 『 謎が解けたようだね。 よくやった、カケス君。


 三毛猫 三毛猫さん は、商店街のはずれの、
アジア料理店 『 河童南国十番館 』 で預かって
モラっている。


 受け取ってくれたまえ。


                  作者   』


 




 



 … と、いうわけで、僕はふたたび、自分の店にいる。


 三毛猫三毛猫さんは、みぃみぃ と泣いて、僕が皿に入れた スープ を欲しがっている。 僕は、ママンさんに 抹茶抹茶さん と もみじ饅頭、巫女さんには すももシャーベットをふるまっていた。



 「また、おじゃましてしまいましたね」


 「いやいや、…お帰りは、『 ふもと村 』への、網羅バスがありますしね」



 巫女さん、泣く三毛猫を押さえつつ、シャーベットをかき込みながら、頭をひねっている。



 「どういうことでしたの? わたしには、わかりませんの」


 「ああ、すみません。 あらためて、ご説明しましょう



 僕は、トランクから地図を取り出して、テーブルに広げた。



 「つまり、簡単に言うと、… 『 もみじ前 』バス停は、もうひとつ、あったんです」



 僕は、地図の右上に、バス停を、もうひとつ、描き込んだ。


モラーシア圏外自治区地図4


 「どういうことですの? 私は、『 ふもと村 』行きのバスなんて、見たことないですわ」


 「ええ、僕も、いままで、見たことがなかったのですよ」



 けげんな表情をする巫女さんに、僕は、最後に描き込んだ、右上の、3番目の『 ふもと村 』バス停を、指さした。



 「このバス亭は、『 もみじ前 』 と 『 ふもと村 』 を往復するバスの、終点なのです。


 この、第3の 『 もみじ前 』 に来たバスは、バス停のすぐ横で、方向転換をして、また、『 ふもと村 』 へそのまま戻っていくのです。


 気づかないはずですよ、巫女さんと僕が知っていた、第1、第2の 『もみじ前 』 バス停の前は、このバスは絶対に通らないのですから──」




 




 


 数日後、『 またたび神社 』 から、僕の店に、大きな御札が、達筆の礼状とともに届けられた。


 僕は、御札を、店の扉の上に、大切に奉ったあと、ほっとして、珈琲豆を挽いていた。


 


 ♪カランカラ~ン♪


 


 おや、お客さんのようだ。 いらっしゃいま…


 言いかけて、僕は、呆然とした。


 勢い良くドアを押し開けて入ってきたのは、白装束に朱色の袴…



 あのっ! あの、見ませんでしたか? ホラ、あれっ! 鳥さん 鳥さん !




 僕は、思わず、頭を抱えた…


 


 


< お し ま い >


最後までお付き合いいただきまして
ありがとうございました~♪


 
カケス        


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丘の上の喫茶店のお茶会話
ローカルネタ、走りすぎです(笑)
ほら、あの、その、いわゆる、「パロディ」・・・・てやつですね?
しばし笑わせていただきました。

でも、そのモラバスだけには、乗りたくないです。

ええ、もう二度と!


てなわけで、このお店には「歩いて」また来ます~

ばーい☆ 子虎の虎子 より

【2006/08/04 17:20】 URL | 虎子『離婚・デトックス!』 #Xk/vyiCg [ 編集]

突っ走ってしまいました(爆)
 こんばんは、虎子さん

 うちの店は、えきから歩いて来れますので、ごひいきに(爆)


 ちょっと設定を変えてありますが、うちの近所のバス停、おんなじ名前のバス停が、本当に、3か所に散らばってます。

 どたばたしてから、今の場所に引っ越してきて、最初に1か所発見。

 2か所目を偶然、発見したのが、1ヵ月後。

 3か所目を発見したのは、知り合いがうちに遊びに来るときのために、バスの路線と時刻表を調べていたとき。

 どう考えても、この位置にバス停がなければ、路線と時刻表の説明ができない!と思って、見に行ったら、ホントに、そこに3か所目のバス停がありました…
引っ越してから3か月後。

 ややっこしいので、知り合いには「えきから歩いてきて」と言いました(自爆)

 あとからインターネットで調べたら、この地区は、バス路線のミステリーゾーンだそうで…(魔のバミューダ・トライアングル?)

ぜひ、徒歩で、いらしてくださいませ!
【2006/08/04 23:19】 URL | カケス #- [ 編集]

ややこしいんですねぇ…
マスター、また来店しちゃいました!

それは本当に混乱しますね~
それだけ離れた場所に「同じバス停名」は詐欺でしょう?!会社側も何を考えているんだか・・・(本当にモラかも?!)
ぜひ、語尾に(A)(B)(C)をつけてモラいたいものです。

“バス路線のミステリーゾーン”て、言われる訳です。
住んでる人には迷惑な話ですよね・・・。


という訳で、体育会系の虎子は、やっぱり歩いてこの店に来店することにします!

では、また来させてくださいね!
【2006/08/05 06:16】 URL | 虎子『離婚・デトックス!』 #Xk/vyiCg [ 編集]

バス会社は全部別なんでしょうか…。
しかし、鳥さん行方不明だとなかなか苦労しそうですねぇ。
飛んでっちゃいますもんね~。(笑
【2006/08/05 19:48】 URL | 南国十番館 店主 #- [ 編集]

こんばんは~
虎子さん

虎子さんより先に、夕方、虎子さんジュニアくんが遊びに来てましたよ。
さすが、突進体力系です(爆) かけっこ早いです。
駅から走ってくると、10分かからないくらいですよ~


南国十番館 店主 敬白

別館が10号店まで出店すると、忙しくて大変ですね(爆)
三毛猫さんの保護をありがとうございました(?)
バス会社は、全部、一緒でした。網羅バス(爆散)…実際はK交通バスです。
以前は、Y市営バスが一部路線、あったのですが、K交通にぜんぶ路線譲渡されてわけわからなくなってしまいました(涙)
鳥の捜索は… もう、閉店、居留守っ!(自爆)
【2006/08/06 00:00】 URL | カケス #- [ 編集]

生ビールお代わり!
ウチの息子も祭りで迷子になっちゃって汗だくで探しちゃったよ、まいったまいった
やけっぱちでビールをがぶ飲みしてみたよ(謎)
今日は暑かったからね、みんな汗になってしまうから下戸の私も
こーゆー日なら美味しく酒が飲めるのさ☆

いやーごくろーさん、かんぱーいチンチン♪
あ、鳥さんは妙さんとミネコが保護してるから(笑)
まだ記憶障害のモラにスパイラル攻撃されてクラクラだからね、
この店に迷い鳥が来ることがあったら
「ネエ マスター!唄てやってよ 痛みをいやすラプソディ」(爆)
【2006/08/06 00:03】 URL | ミネコ「離婚日記」 #lJ80wi4M [ 編集]

へい、お待ちっ
マイスター技で、ビールの泡の上に、クローバーマーク描いときました。
師匠には特別、四つ葉のクローバーです。
息子くん、じーじを心配させたらいかんぞよ…

カラオケですか、え~と、(ごそごそ)機械はあるんですけどねー。
昔のアニメテーマソングしか入ってなくて…予算の関係で(涙)

鳥さんは…ミネコさんと妙さんに保護されていると。ふむふむ。
よし! これにて一件落着!【行方不明事件[鳥さん編] : 完】 (爆散)
【2006/08/06 11:10】 URL | カケス #- [ 編集]


マスター、キャラメルフラペチーノ。色付きの文字 

暑くてダレダレです。
一息いれなきゃやってらんねーわっ!

私のトコは堤鉄道(爆)傘下の堤バスと都バスが入り交じってます。
一つのバス停に5~6系統分載っているのもややこしい。
ある区間は一系統以外全て直進なので、そのつもりで乗った人が
バスが曲がっちゃったので、次のバス停で慌てて降りていったりしてます。
都バスはともかく、堤バスの行き先違いは慣れてる人程間違えやすいみたい。

で、もみりんは土曜日からけつまくれ…でなく…結膜炎(;_;)
【2006/08/07 15:37】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

タイトルここでしたっけ?
色つき文字 失敗した~!
畜生ぉー!
v-39
【2006/08/07 15:47】 URL | モラ・バスター #- [ 編集]

ほい、グランデでどうぞ
けつまづく炎ですか、それは、足元にお気をつけませんと…(爆)
パソコン画面の見過ぎですか?

さすが堤鉄道。(どこっ?)天晴れ社長(爆散)
乗り慣れてると、意外と無意識に、行き先気づかずに乗ってしまうこと
ありますね。

某S南新宿線も意地悪ですv-104
うっかり、ぼーっとして乗ると、降りたい駅を通過していったりして(自沈)
ここで止めてっ、降ろして~状態です。

通過するといえば、某方面新幹線も、実家から徒歩十数分の距離を通ってます。
新幹線の車内で、ちょっとでいいから止めて降ろしてくれ~の大騒ぎです(自爆)
【2006/08/07 23:01】 URL | カケス #- [ 編集]

お店発見!
みぃみぃ・・・冷たい南瓜スープはありますか?

暑くてたまらん!と思ったら、発熱してました。(涙)
と言う訳で、本日は会社を欠勤・・・ゆっくり一気読み出来ました~♪

会社にはバスに小1時間乗って通っています。
始発→終点なので、朝は車内で朝食を食べ即行爆睡~終点で起こされ
帰りは即行爆睡~終点で起こされ・・・単純な路線で良かった♪
しかし!
1日2時間もバスの中で過ごしている!
と今書いていて気が付き・・・力が抜けました。(腹も減りました)
それでは。。。
【2006/08/08 14:52】 URL | みぃみぃ #- [ 編集]

いらっしゃい~
みぃみぃさん、はじめまして。

南瓜スープ… ちょうど、いい具合に冷えあがって?ます。
食べごろです。どうぞ。コトン
バリエーション・メニューもありますよー。
えーと、
 東瓜スープ、
 南瓜スープ、
 西瓜スープ…スイカ・スープ?!
 あ…みぃみぃさんの気分を余計悪くさせてしまった…(爆)

でも、また、バスの中で寝るのが、また気持ちがいいんですね。ホント。
ちょうどいい揺られ具合で。
バスの車中でモーニングとは、また趣がありますね。
毎日立ちっぱなし&歩きっぱなし通勤の僕には、羨ましい限りです。
あ…しまった、自宅の1階で店を開いているブログ設定であった(爆散)

ナマケモノのブログなので、だいたい1週間に一回の記事更新目標にしてます(自爆)
1~2週間に1回くらいは、覗いてみてくださいね~
筆まめになりたいものです…(涙)
【2006/08/08 22:34】 URL | カケス #- [ 編集]

抜けておりました(汗)
はじめまして・・・お邪魔いたします。
肝心な ↑ 挨拶を忘れておりました。
申し訳ありませんでした。

体温を測ったら平熱よりもチョット高ぃ程度で
頭にかんざしの様に差して測ってみたら、微熱しっかり出てます!
頭が一番熱を持っている様で・・・と言う訳で、カキ氷の大盛り追加~♪

バスの中での朝食はペットボトルのお茶&おにぎり2個と決まっています。
途中から終点まで貸しきり並に空くので遠足気分で・・・
ちなみに嫌いな人の車の中に乗るときは、前もって南部煎餅を購入しておき
同乗者達にも分け与えて、中でバリバリと食しますよ♪(悪)


【2006/08/10 01:17】 URL | みぃみぃ #- [ 編集]

お気になさらず
お客さんですからね、いやぁ、もう、神様。
お代さえ頂ければ(爆笑)

ということで、かき氷はビタミンシロップで(なにそれ?)
栄養満点です。風邪のときは栄養が一番!
トッピングに大粒にんにくも用意してますよ。
…あ、みぃみぃさん、逃げた…(自爆)

バスの貸切状態…あれはまた格別の気分(ホント)
車内はひろびろしてますし、運転手付きの大型車チャーターした気分。
なぜか、毎朝、指定席が決まってたりして。

ご飯粒を、朝食に食べると、朝からパワーが出るみたいですね。
僕は、最近、カ○リーメイトを、朝、かじってます。
だから、パワーが出ないのか…(涙)

かき氷で熱が下がらないようでしたら、またご来店ください。
実は、新メニューで、ドライアイスのかき氷を開発中(企業秘密)
ご試食は、お申し付けくださいませ。

それでは!
【2006/08/11 00:40】 URL | カケス #- [ 編集]



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